【早漏の失敗】外国人女性は中に出しても怒らない

私のペニスは激しく脈動して、B子の体のなかに温かい液体をそそいだ。

B子は「はやい!」という不満の表情を見せたが、私に気をつかったのか、すぐに満足そうな態度をしめした。

私はB子の体の中からペニスをひっこぬく。

私のペニスとB子の女性器は精液と愛液で真っ白くなっていた。

私とB子は一度軽きキスをして、SEXを終えた。

運が良かったのか、それとも悪かったのか、その良し悪しを判断することは難しいが、私の精子はB子の卵子までたどり着けなかったようである。

私とB子とのSEXは、あとにもさきにも、その一度だけであった。

しかし、そのB子との一度が、私を大幅に変化させたと言っても過言ではない。

私はもう我慢できない身体になってしまったのである。

以前まではSEXというものを経験していなかったため、オナニーによってその性欲をなぐさめることができたが、B子とのSEXを知ってしまった今の私の身体はオナニーで代替することはできなくなっていた。

私は荒れ狂った。

文字通り、荒れ狂ったのである。

オナホを買ってみたり、風俗店に通ってみたり、いろんなことを試したがB子とのSEXのような感動は得られなかった。

外国人女性でなければダメなのである。

ある日、私はもう辛くなってしまって、わんわんと泣きながらインターネットのエロイサイトを閲覧していた。

そのとき目にとまったのが「みんなでエロについて語り合える某掲示板」である。

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