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「ハヤク」そう言ってオクレールは私の袖を引っ張った。

どうしたのだろうと思って部屋に入ると、そこには朝食が用意されていた。

私はアンナとのSEXのあとで、お腹が減っていたのでちょうど良かった。

「すごいねえ」

そう呟いて私は服を脱ぎ、部屋着を取り出す。

そのとき、オクレールはにわかにパンツ一枚の私に抱きついてキスをしてきた。

昨夜、一人にさせておいたために、オクレールは性欲が溜まっていたのかもしれない。

可愛い顔で激しくキスをしながら私のパンツの中に手をしのばせて、ペニスを上下に擦り始めた。

数時間前に射精したばかりであるけれど、私のペニスは徐々に硬化し始める。

白人女性とならば何度だってSEXできる気がした。

オクレールは微笑を浮かべたかと思うと、しゃがんで私のペニスを咥える。

好きな食べ物にありつけたような顔でペニスを頬張るオクレールの顔は、このうえなく可愛かった。

フェラチオを止めさせ、私はオクレールの女性器に直接ペニスを入れた。

そうして、中にそのまま射精した。

オクレールは満足しきった顔で仰向けになって、天井を見つめている。

私は傍にあったティッシュで自分のペニスを拭きながら、オクレールの女性器からドロドロと流れ出る精液を見つめていると、ポケットに入っていた携帯が突如震えた。

メールである。

私はメールを開いた。

――直接、会っていただけませんか?

ご推察通り、そのメールは今度のターゲットからであった――。

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