【外人とのSEXのポイント】ゴムがなかったら……

私はB子の股間を手で撫でまわしながら、B子にキスをした。

唇を離そうとしても、B子のほうから唇を押し付けてくる。

舌を絡ませて、互いに相手の吐息を感じた。

唇をふっと離すと、B子はくすっと笑った。

私は苦笑した。

私のペニスは早くも、ふたたび元気を取り戻していたのである。

「よし、入れるぞ」

と半童貞は呟いた。

童貞諸君、または慎重な紳士諸君にSEXのポイントとして忠告するが、セックスの最中に「入れていいか?」「入れるぞ」「気持ちいいか?」などと言う言葉は女性には、あまり喜ばれない。

理由は、ロマンティックな雰囲気を「リアリティのある言葉」がぶち壊しにする場合があるからである。

気をつけよう。

私はA子のときのように、ちょっぴり入って射精するような失敗はしたくなかった。

いくら、ついさっき射精したばかりと言っても、やっぱり出てしまいそうなのである。

私はペニスに力を入れた。

そして、B子の女性器の中にゆっくりと挿入した。

しかし、ちょっと入ったところでペニスがつっかかった。

おかしいな、と思いつつ、ちょっと腰を引いてから、また押し込んだ。

さっきよりもペニスがB子の中に入ったようである。

それを繰り返すと、徐々にペニスはB子の女性器の中に吸い込まれた。

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