【中出しも一興】外国人女性は声が良い

B子の女性器は私のペニスを待ち構えていた、と記述しても、あながち間違ってはいない。

B子の女性器は私のペニスを包みこみ、撫でまわし、舐めまわし、それこそぐちゃぐちゃに可愛がってくれた。

ああ、なぜ、女性器はあんなに気持ちよいのだろうか。

その答えは指を女性器に入れてみれば分かる。

極端な言い方になるが、女性器は男性のペニスを気持ちよくさせるためにできているのだ。

中のおうとつの具合といい、大きさといい、神様が設計なさったのである。そりゃあ、気持ちよいに決まっている。

私が腰を振るたびにB子はアンッだとか、ヤンッだとか、可愛い快感の声をもらした。

B子も気持ちよいのだ、というその事実が私をさらに喜ばせた。

私は調子にのって、激しく腰を振る。

B子は思わず「オゥ、マイ……オゥ、マイ」という母国語をもらしはじめた。

私はさらに腰を振った。

とてつもない快感があったけれど、ペニスに力を入れることで、私はどうやら射精を抑えることができた。

すこしでも長くB子と繋がっていたい、B子を気持ちよくさせたい、そんな願望がふつふつと込みあげ、しばらくの間、私は快感と戦っていた。

三分は耐えただろうか。私は快感に敗北した。

今度は私が「やんっ」と言って、イッてしまった――。

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